「手当て」で気付く、身体の変化

受付の柴原です。

少し前に息子が風邪をひいて「頭が痛い」となかなか寝付けない夜がありました。
息子の頭をゆっくり撫でてあげると、いつの間にか眠りについていました。

『手当て』

もしも身体に不調があった時、字のごとく自らの手を当てて痛みや不安を落ち着かせようとする行動。

お腹が痛いとお腹をさする
頭が痛いと頭をおさえる
腰が痛いと腰に手をあてる

私の場合、最近は気付けば目頭や肩に手をやることが多く、疲れ目や肩こりを自覚します。

皆さんの場合はいかがでしょうか?

たすく整骨院発行のニュースレターでは、この「手当て」のメカニズムを院長が詳しくご紹介しています。

ご来院の際にはぜひお手に取ってみてください☆

 

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